機能
Kindle Watchlist でできること、全部
新刊が出ていたことに11か月間気づかなかった。それが悔しくてコードを書いた本人が、全機能をひとつずつ説明します。
シリーズ追跡
登録は一度きり。あとは毎日ずっと見張って、7巻が並んだ瞬間に教えます。
11か月、新刊に気づかなかった。今はロボットが見張っている著者フォロー
棚ではなく人を追う。まだ始まってすらいない次のシリーズまで、その人の新刊を全部。
棚ではなく、書く人のほうを追いかける新刊通知
4つの経路、3つの頻度、5種類のイベント。あるいは週1メールだけ。僕より落ち着いた人向けの選択肢もあります。
11か月後ではなく、発売当日に届く通知読書状況
読了・読書中・読みたい。シリーズに戻るとき、本当に知りたい唯一の答えがこの3つで出ます。
どこまで読んだんだっけ問題に、二度と悩まないためにグループ
自分で名前をつけ、自分の順番で並べる棚。絵文字も付きます。人生は短いので。
棚を作る。40シリーズが1列に並んだ画面は、もはや人質事件だから共有とプロフィール
読んでいる本を示すリンクが1本。公開でも、限定でも。既定はどちらでもなく「オフ」です。
「最近何読んでるの?」に、リンク1本で答える読書統計
冊数、ページ数、時間、最多著者、今年の記録。すでにつけたチェックから組み上がるので、追加の手間はゼロです。
見るまで欲しいと思っていなかった数字たちAmazon ストア対応
対応ストアは10か国。リンクは自分のストアの、自分の通貨の、ちゃんと買えるページに着地します。
Amazon は10か国ぶんある。インターネットにはまだ国境がある次の一冊は、もう出ている。
設定は1分ほど。無料です。
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